ゲーム「Magic shop」
フラッシュゲームです。
女の子をいろんな姿に変えてしまうゲーム。
アイテムを二つ選らんでみましょう。
バリエーションが多くて、正直楽しいw
フラッシュゲームです。
女の子をいろんな姿に変えてしまうゲーム。
アイテムを二つ選らんでみましょう。
バリエーションが多くて、正直楽しいw
相変わらずの69kgです。
まぁ、金曜日に御呼ばれした鍋パーティでたらふく飲んで食べてしてしまったのが、敗因かとおもいます。。。
そして、寒いこの冬。こたつから離れられません。
どうしたものかなぁ。
ところで、本ホームページの掲示板を差し替えました。前のは、スパムの温床になってたもので・・・・・・。
phpよりもcgiの方がいいのか、ただ単にアルゴリズムの差なのか、スパムがきません。
http://oicyan.com/bbs/wforum.cgi
今後ともよろしくお願いします。
69.5kgですね。
現状維持です。
そういえば・・・、夏コミどうしようかな・・・。
何出そうかな。早めに考えないと(汗)
69.5kg
減り方微妙w
一日で体重が1kgくらい変化してそうなので、よくわかりません。
とりあえず、お酒は控えめにいこうとおもいます。
Axisの成人ゲーム、くるくるくーる。
年明けに買って、いまやっています。これはなかなか作りこまれていていいですね。
男性化したままハッピーエンドもあるという感動作です(僕的には)
主人公は、男の子なんですが、女性教師、女子生徒なんかといちゃつきます。主人公は草食系男子というやつですね。
その分岐に男性化した 女性教師、女子生徒とゴールインという展開もあります。
男の子になった時の声がはいってないですが、そこに目をつぶれるくらいボリュームもあります。
ふあ~。いい時代になったものです。
(メモ)
ダイエット3日目
体重70.5kg
今日は、飲んでしまいましたorz
おいしい焼き鳥屋さんなんですよorz
体重増加して、71.5kg・・・。
ええと、冬コミから実家に帰ってみまして、ぐーたらと眠っていました。
もちをくっちゃねくっちゃね・・・。
そういえば、もうすぐ会社の健康診断じゃないか・・・、腹回りがやばげだ・・・とふと思ったんです。
そこで、今日からダイエットを始めてみます。
今日、体重計かってきました。
体重71kg
身長169cm だから、標準体重62kgを目標にします!
雪のちらつく夜、風貌がさまざまな男たちが、ひとつ酒場に集まった。
「脂身さんですね。すぐわかりましたよ」
痩身でぎょろっとした目が目立つ男が、目の前のずんぐりとした男に話しかける。他にも自己紹介をしあっている。
しかし、まったく面識がないというわけではないようだ。それというのも、インターネット上では毎晩のように話をする男たちなのだ。
つまり、これはオフ会というやつらしい。
「ところで、常々さんは何があったんでしょうね」
一人の男が、すこし大き目の声で話題をふる。
「あの言動は変でしたよね?」
しかし、誰もそれに応えない。
「いや、あの……、俺もあの体験をしたんだ。女になってる自分の夢」
「え、脂身さんもですか?」
そうする間に、同じ状況にあるという人たちが多数でてきたのだ。
「俺は、この体に押し込められる夢を見たんだ。醜く変質していく肌……」
その後は、聞き取れない。くやしさに身を固めているようにも見える。
そのとき、それまで黙っていた男がすっくと立ち上がる。
「みなさんのレベルはわかりましたよ」
にこやかに話すと、手をさっと振る。すると酒場の照明が消え、周りの喧騒が消える。
まるで、他の客がいなくなったかのうように。
「常々さんは少々手遅れで、捕獲するのに手こずりましたがね。あなたたちは、まにあいましたが、安全策として再度インストールする必要ががあるようです」
「何なんだ?」
ぽかんとしている男たちをよそに、再度手が振られる。すると、男たちが急に苦しみだした。身をよじり、うめいている。
その姿が、ある者は細くしなやかに、ある者はある部分を残してくびれていく。肌も白く透き通るようになる者、長い髪をたらす者までいる。
顔の造作も代わり、全員女性となってしまっていた。一様に言えるのが、皆歳も若く美人だということだ。
「思い出されましたか、あなたがたの正体。潜在意識でのインストールはできないもので、夢にでちゃうんですよね」
隣に座っていたモデルのように美しい女性がその男につかみかかった。しかし、その胸をぎゅっと掴み押し倒してしまう。
「あなたたちに成り代わった顧客保護プログラムの一環なんですが、この光景は正直そそられますね」
男はそういうと、再度手を振った。そうすると、女性たちが一様に股間から生えてくる男のモノに手を添えだした。
「ほら、女だという事実を捨て、男になってくださいね」
「いやぁぁ、また男にされちゃうっ」
「太るのはいやぁぁ」
そう言っていたのは、脂身とよばれていた男だ。今は、美人秘書のような面持ちで、なめらかな唇を噛んでいる。しかし、その姿も次第にくずれはじめる。
「では、みなさん、そろそろお開きにしましょう」
そう言って、男はグラスをとった。
こうして、女性化のオフ会は、ただの飲み会へと戻っていった。男たちも個々の成り代わられた家へと帰って行った。
「処理を一箇所で収められるのはいいですね。安くついて」
そんな一言を会計を済ませた男がつぶやくのは、誰も聞こえなかった。
石山です。今日は初売り子+初自分サークルというわけで、サークルのメンバーとネトゲの仲間といっしょにコミケに参加しました。午前中から、ネトゲされている方たちがいらっしゃってくれまして、なかなかに繁盛しました。私のブログを見てくださっている方もいらっしゃってくれました。感謝感謝個人名は出せないですが、TS会の同人会を率いている方たちも駆けつけてくださいました><ノ目標の部数には少したりませんでしたが、多くの方々に買っていただいて感謝です。また、一緒に同人本を製作してくださった、カノンさん、まえ☆けんさんには、感謝です。ありがとう!!
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